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10/27:よくよく読み返したらなんか変だったので書き直し。
正直テンパりまくりだったので、前後関係がメタメタかもしれません(大汗)。

竜の守る美しき国。エルガディン王国。
前回の続きです。
尊い犠牲を払いつつも、ビスク城門に到着しました。 銀行の正面につながっている方の裏口風味な城門の方です。
今回の進撃作戦の狙いはなんといってもガングくん※です。 とにかく彼の首を取らなくてはいけません。 全軍雪崩をうってビスク西→中央へと進みます。
ビスク軍の出納係将軍。
日給&装備の支給をしてくれるNPC。

このコースで進むとビスク軍の復活ポイントが途中にあるので、ちょうど復活してきたプリどんがエル軍の真ん中に出現してしまい、再度惨殺されるというちょっとしたアクシデントはありましたが、本隊からはぐれないようにビスク中央へと歩を進めます。
これ以降、ビスク軍の復活ポイントが背後に位置することになるため、自陣地内につきノーリスクで何回でも復帰できるビスク陣営と、前方のガング親衛隊とのハサミウチな状態になるわけです。 相手を殲滅するしか、生きて帰れる方法はありません。
「右回りに動いて」
という司令官の指示の元、中央に進行した全軍が噴水を囲み右回りに進撃開始。 半周弱ほど回るとガングくんが視界に入るはずなのですが、護衛についているビスク兵がインビジの呪文をかけているために、姿が消えちゃっています。 インビジ解除の指令が飛びかう中、ガング護衛についているビスク兵との間で激しい戦闘が始まります。
てか、もうラグラグ。
集団戦の経験に欠けるレニにはもう何が何やらさっぱりです。 画面はコマ送り状態、たまにクリックできてもそれは残像でタゲれない・・・。 うぬぬぬぅ、せっかく来たのに〜、と辺りを見回すと、ガングくんの側にぽっかりと兵隊の少ない部分があります。 んでもって、何やら豪奢な階級装備を着込んだ人が立っています。 えへへー、ちょうど空いてるからあの人にしよーっと。
なおも激しいラグの中をテケテケと近づいていくと、おぉラッキー、悠然と構えているその人にタゲることができました。 スゲェ強そうなんですが、でも今更引っ込みつかないし、殴っちゃえ〜。
スカ。
A□P□△→レニ:234ダメージ(計)
↑タゲった方の御尊名
走馬燈がヴォンヴォン回っていたような気もしますが、とりあえず一瞬でヌブールの村へと送っていただきました(返り討ち)。 なんかずいぶん身軽になりましたが(汗)。
っていうかナンデスカこのダメージ量(笑)。 こっちの攻撃はアタリマエのようにスカってますし(涙)。 まだまだまだまだx∞、修行が足りないですね。 てかモンク(近接専門)がフォレ(オールマイティ)に勝つにはミラクルが山盛り必要なんですが(笑)。
結果はガング殺害失敗&敵城内にてエル軍ほぼ壊滅、とはいえ、崩壊後のビスクの中も見れたし、ビスコメンにおみやげたっぷりあげれたし(悔)、ってことで、なかなか楽しかった深夜の一幕でありました。
ちなみにA□P□△氏にかかっていったことについて、プリどんからのおコメントです。
いやホントに(笑)。
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ばーい、はどそん。
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